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年賀状を整理整頓しませんか?


普段は会ったことはなく。
年に一回、年賀状だけのお付き合いの方もいると思います。

そうした方々との大切なやりとりの記録なので、古い年賀状も保管しておくことをオススメです!

市販の年賀状用ファイル入れに「何年」とシールを貼っておくとすぐに取り出せてわかりやすいでしょう。

結婚して姓や住所が変わったりすることが年賀状で知ることが多いので、その情報をなくさないために、年賀状を大切に保管しましょう。

年賀状用ファイルだとおしゃれじゃないから嫌!
年号シールを貼るのが手間だ!!

そんな、あなた!大丈夫です。
「挨拶状ドットコム」で年賀状を保管するのに便利な箱「きずなばこ collection」がでもらえます。

100枚以上入るおしゃれな年賀状保管ケースで、年号入りで本棚に並べると干支のイラストが見えてとてもおしゃれです。

                                                                

                                                                                         年賀はがきを机の中に入れっぱなしで、整理整頓しないといけないなと思ったときに「きずなばこ collection」。

本棚の開いたスペースにちょうど入れることができて100枚入れることができるからこれは便利だ。

年賀状の整理が終わってない方は「きずなばこ collection」使ってみてはいかがでしょうか?

大変!年賀状の管理方法


年賀状を書くとき、昔に届いた年賀状を引っ張り出して年賀状を書いているいませんか?

そんなことしてると、年賀状を探してる間に元旦が来てしまいますよ!

住所録をパソコンで記録すると管理することができ、ボタンひとつで年賀状ができ、場所を取らなくて大変便利です。

有料ソフトには、筆王、筆まめ、筆ぐるめ、宛名職人などがあり、それぞれ特徴があります。

無料でやりたいという方は、大抵のパソコンに初めからある表計算ソフトExcelを使って、自分好みの住所録を作ることができます。

名前や住所、アドレスや電話番号などの基本情報のほかに自分の必要な情報を書き込むことができます。

あらかじめ、Excelで住所録を作成すればWordの「はがき宛名印刷」の「はがき宛名印刷ウィザード」を利用して簡単に年賀状を印刷することができます。

また、インターネット上で自分の住所録を作ることができます。

年賀状の注文できる「挨拶状ドットコム」なら「マイページ」と呼ばれる住所録管理ページに宛名住所を登録できます。

会員費や年会費がかからなので、年賀状の印刷をする場合、ソフトを使わずに簡単に管理したい場合に便利です。
                                                                

                                                                                                                                      私は、パソコンに初めから入っていた筆ぐるめを使っています。

住所登録をすることができて、情報を入力してしまえばあとは印刷するだけで年賀状が完成する!

昔は一枚一枚手書きで年賀状を書いていたころに比べたらずいぶん楽になりました。

年賀状の宛名の書き方に決まりはあるの?


年賀状の宛名を書くときまず、漢字や敬称を間違えないようにすることです。

これを間違えるとホントに失礼なのでちゃんと確認しましょう。

宛名を書くとき敬称は「様」と書きます。恩師や先生には「先生」、団体には「御中」と書きます。

相手の家族に宛てて名前を書く場合もそれぞれの名前の下に「様」を書きます。

代表者一人にだけ「様」をつけることがないように気をつけましょう。

もし、代表者以外の名前を書かない場合は代表者の名前に「様」付けし、左脇に「ご家族様の皆様」「ご一同様」とつけるのがいいでしょう。

次に住所ですが、都道府県名は省略しても届きますが、マナー的にはダメです。

マンション名の前では改行しましょう。

改行後一文字下げて始めるか、住所表記と下揃えにすると全体の見た目のバランスがとれます。

最後に注意するところは、目上の人に出す場合の年賀状は横書きはマナー違反とされています。

上司や取引先、またビジネス上のお付き合いのある方、しきたりを重視する方、年配の方などには縦書きに書くように注意しましょう。

また、表と裏の書き方を揃えるのもマナーの一つです。番地などの数字は縦書きの場合は漢数字、横書きの場合は算用数字を使いましょう。

                                                                

                                                          

相手の名前を書くので、失礼がないように名前を間違えないようにして、できるだけ文字の配置のバランスはきれいになるように書けたらいいなと思う。

年賀はがきに種類があるの?


年賀状に種類があること知っていますか?

用紙の種類はレザープリンタで印刷、手書きの場合は普通紙年賀はがき、インク方式プリンタで印刷するインクジェット紙、染料系インクジェットプリンタ専用のインクジェット写真用の三つにわかれています。

郵便局で販売しているものには、「ディズニーキャラクター年賀」や「いろどり年賀」、「寄付金付き年賀」がある。

私製はがきで出す場合は、必ず切手の下に赤で「年賀」と書かないと、普通郵便として年内に配達されるという残念な事態になりますので注意してください。
                                                                

                                                                                          私は、はがきの種類を間違って買ってきてしまったことあるので、はがきを買うときは自分がどんな印刷方法を使うのか、みなさん気をつけてください。

年賀状お年玉くじ当選発表は、1月19日(日)


あけましておめでとうございます。

2014年もどうぞよろしくお願いします。m(__)m

 

 

 

年が明けて・・・・もう1月も半分すぎてしまいましたね。

1月行った

2月逃げた

3月去った

なんて言いますけど、

ほんと、あっという間にいってしまいますね。

 

 

さてさて、今年もたくさんの年賀状が、日本中でやり取りされてことと思います。

みなさまは、何枚年賀状をもらいましたか?

 

私が昔、情報処理の勉強していたころの師匠の教えの中に

「年賀状をもらう数に年収が比例する。年賀状はたくさん出しなさい。」というのがありまして

なんじゃそれ? と思われる方も多いと思いますが、(私も当時は、そう思ってましたが)

社会的に活躍されている方(収入の多い方)は、

顔も広いし、お付き合いの幅もひろい・・・

ゆえに年賀状の数も多い! と考えると不思議ではないのです。

 

 

この歳になってつくづく思いますが、

たかが年賀状  されど年賀状

沢山出すにはそれなりにお金もかかりますし、

毎年毎年、出し続けるのは大変なことです。

でも、それを実行できる方は、きっと素晴らしく尊敬できる人なのではないでしょうか?

と、私は思います。(私も見習おう~)

 

 

さて、年賀状のもう一つのお楽しみといえば、「お年玉くじ」(^^)

2014年(平成26年)の年賀はがきのお年玉くじの抽選は、1月19日(日)に開催されます。

今年の1等賞品は、現金1万円

2等賞品は、ジュースやお菓子など38点の商品の中から1点

3等賞品は、お年玉切手シート

 

賞品の引き換え期限は、平成26年7月22日(火)まで

詳しくは、郵便年賀.JPへ

 

 

そして、もしもらった年賀状が

↓こんな柄だったら、もう一つのお楽しみがあります。

45円年賀

 
45円年賀

 

こちらは挨拶状ドットコムの年賀状印刷サイトで販売されている年賀はがきで

郵政のお年玉くじとは別に、賞品が当たるそうです。

 

こちらの1等賞品は、加賀屋のペア宿泊券

2等が、タラバガニ・ズワイガニのセット

3等が、岩手県産 山ブドウ製品詰め合わせ

4等が、年賀状のちから(書籍)+ポストカード

5等が、きずな箱(年賀状ケース)+ポストカード

詳しくは、こちら→挨拶状ドットコムWお年玉年賀はがき

 

こちらも当選発表が、1月19日ということなので

忘れずにチェックしましょう~!!