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【法人向け暑中見舞い】人気デザインランキング発表!


暑中見舞い印刷の専門店「挨拶状ドットコムの暑中見舞い」から、法人向け&ショップ向けの暑中見舞いデザインランキングが発表されました!

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デザインランキング法人さま向け

企業向けデザインの1位は、アサガオの花に囲まれた「夏」の一文字が印象的なデザイン。イラストレーターNoAさんのデザインです。

デザイナーコメント【暑い夏にも負けずすくすくと成長するアサガオを「夏」の文字にたくさん絡ませました。】

 

デザインランキングショップさま向け

ショップ向けデザインの1位は、ラムネの中で熱帯魚が涼しげに泳ぐカワイイデザイン。イラストレーター「0313」さんのデザインです。

デザイナーコメント【ラムネの海を泳ぐ熱帯魚たちを描きました。シュワッと爽やかな気持ちで夏のご挨拶を。】

いかがでしょうか。

企業にとっての暑中見舞いは、夏のお便りだけでなく夏のDMや販促目的、または夏季休業のお知らせなどいろんな用途があります。

用途に合わせたデザインを探して、素敵な暑中見舞いデザインで他社との差別化をしてはいかがでしょうか!

暑中見舞い印刷の専門店「挨拶状ドットコムの暑中見舞い

 

デザイン参考:「挨拶状ドットコムの暑中見舞い」人気デザインランキング

 

結婚報告を兼ねた暑中見舞い


前回、引越を兼ねた暑中見舞いをご紹介したところ

なかなかご好評いただきましたので

今回は、結婚報告を兼ねた暑中見舞いをご紹介します!!

結婚報告はがきを結婚式場でお願いすると結構お値段高いですよね。

最近は、結婚式場カメラマンにお願いしても

写真データでいただけるところが多いので

ネットで簡単にお安く作れちゃうんですよ♪

で、この時期だと「結婚報告はがき専門店」でなくて

「暑中見舞いはがき専門店」で頼むと

さらにお安く作れるんですよ♪♪♪♪♪

んふふ・・・知ってました???(^^)

挨拶状ドットコムの暑中見舞いなら、

文章を自分で編集できるし

デザインにもよるけど、結構たっぷり文字が入るので

例えば、このデザインを選んで・・・

写真を挿入して、文章を書き換えると


写真を挿入して、文章を書き換えると

こんな風に立派な「結婚報告はがき」になっちゃいました!
—————————————–
●私が選んだ文例はこちら

暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
このたび結婚式を挙げ、新たな人生をスタート致しました。
何かと至らぬ二人ではございますが
今後ともよろしくお願い申し上げます。
厳しい暑さが続きますのでお体を大切にお過ごしください。
平成23年 盛夏
—————————————–

早期割引 30%OFF もやってるし

おまけに宛名印刷も

完全無料キャンペーン中だし

かもめ~るはがきを選ぶと

すぐに投函もできて便利だし

受け取った方にも現金5万円があたるかもしれないくじ付きで

楽しみも増えますよね♪

出しそびれた引越結婚出産報告は、暑中見舞いで!


全国各地で梅雨入りし始めましたね。
気象庁のホームページ情報によると

平成26年の梅雨入りは、
近畿地方では、6月4日ごろ
関東地方では、6月5日ごろ

ほとんどのところで、平年より2~7日早い梅雨入りだったそうです。
でも昨年は、もっと梅雨入りが早かったみたいで
昨年に比べると、1~8日遅いんですって!

昨年、そんな早かったけ・・・?(忘れました^^;)

 

梅雨明けは、平年どおりですと7月18~25日ごろらしいのですが、昨年は、ほとんどのところで、7月7日前後とかなり早い梅雨明けだったようです。
しかし、北陸、東北地方では、その1ヶ月も後の8月7日ごろだったらしく長い長~~~い梅雨だったんですね。

 

今年の梅雨明けは、どうなることやら…
雨も大事! でも、太陽も大事!(^^)!
早く梅雨明けしてほしいなぁ~
さて、梅雨が明けたら、“暑中見舞い”の季節です。

 

暑中見舞いとは?

一年で最も暑さの厳しい時期に、相手の健康を気遣って出す挨拶状のことです。
文字どおり“暑中”に“見舞う”はがき
「毎日暑いですが、お元気ですか?
お体に気を付けてくださいね!」というお便りです。
しかし、現代では、
純粋に“見舞う”目的で出されている方は少なく
引越、結婚、出産など、何かのお礼やお知らせごとを伝えるために暑中見舞いはがきを活用されている方が、圧倒的に多いです。
本来、引越、結婚、出産などの報告は、できるだけ早くお伝えした方がマナー的には正解なのですが、身近な方へはすぐにメールでお知らせしている方が多いのか、書面でのお知らせは後回しになりがち・・・

しかし、少々遅くなっても、お知らせしないよりお知らせした方が良いわけですから、この暑中見舞いが丁度いいんですよね!

「暑中お見舞い申し上げます!」が主役で

「実は、2月に引っ越しました。」が脇役的な感じにできるのでね!(^^)

 

出しそびれちゃったな・・・とお困りの方も、
夏らしい涼しげなデザインの暑中見舞いはがきで
各種のお知らせを出してくださいね!!

 

<お薦め!>
本日オープンの暑中見舞いサイト
http://shochu.aisatsujo.jp/

 

 

 
 
 

夏季と夏期の違いって…!?


先日、暑中見舞いにお盆休みの案内を入れる場合の
サンプル文を考えていたんです。

まずはタイトル

「夏期休暇のお知らせ」

あれ?

「夏期」でいいの?

それとも、「夏季」なの?と
疑問になりまして、調べてみると

・夏期・・・・夏の期間。夏の間。

・夏季・・・・夏の季節。
NHK放送文化研究所では、以下のようなQ&Aが掲載されています。
https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/term/063.html

(質問)学校の夏休みを表す場合には、「夏季休暇」と「夏期休暇」のどちらが正しいのでしょうか。

(答え)世間一般ではどちらも使われていますが、法律文では「夏季休暇」が用いられており、
放送でもこれに従うようにしています。

 

 

こちらの解説によりますと
「夏季~」が使われるのは、夏季休暇、夏季水泳大会、など
「夏」という季節が注目されており「夏季休暇」は暑いから休むのであり、
また「夏季水泳大会」は暑い季節だから泳ぐということです。
これと似たものに「冬季オリンピック」があり、これは冬だからスキーやスケートをするという見解です。

いっぽう「夏期~」が使われるのは、夏期講習、夏期研修、など
これらは、実施する期間がたまたま「夏」であるだけで、
別に暑いから勉強をしたり研修をしたりするわけではなく、
「暑い」などの「夏らしさ」とは必ずしも関係のないものです。
とあります。
なるほど。

「夏」という季節がポイントということですね。
では、企業やお店の“お盆休み”は、どうでしょうか?
夏だから休むのか、休む時期がたまたま夏なのか?

私の見解は、“お盆”といえば、ナスやキュウリをお供えしたり
盆踊り、夏祭りなど“夏”と非常に密接なのではないか?と思うので
「夏期」ではなく、「夏季」だと思うのです。

 

そして、もう一つの疑問「休暇」

学校の夏休みは、「夏季休暇」でなんの疑問もないのですが
会社やお店のお休みは、「休暇」でいいのかな?
「休業」というべき?

 

介護休業と介護休暇の違い
http://ganclass.jp/support/protection/06.php

育児休業と育児休暇の違い
http://allabout.co.jp/gm/gc/184665/

 
介護休業・介護休暇、および、育児休業・育児休暇には、
法的な違いがあるようですが、
会社のお休みをさす「休暇」と「休業」には、
さほど違いがないようです。

 

さて、単語の掘り下げはこのへんにしておきまして…

私の当初の目的は、
“暑中見舞いにお盆休みの案内を入れる文章”の作成ですから
お店(会社)のお休みをお伝えしたいのです。

お店(会社)が開いている日のことを「営業日」というのですから
お休みの日は「休業日」とするのが自然なのではないでしょうか?

つまり

夏季休業

という表現が一番しっくりくるのではないでしょうか?

そして
完成した暑中見舞いのサンプル文がこちら↓

—————————————————–
<夏季休業期間のお知らせ>

平素は格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ながら下記のとおり夏季休業とさせていただきます。

夏季休業期間 8月13日(水)~8月17日(日)

ご迷惑をおかけいたしますが、
何とぞご了承のほどお願い申し上げます。

平成26年 盛夏
—————————————————–

いかがでしょうか?
労務的な手続きを伴う場合の名称は、
法律に基づいて使用しないといけないと思うのですが
お客様やお取引先へこの期間はお休みしますよ
というご案内の場合は、
特に明確な決まりはないようですので

「夏季休暇のご案内」
「夏期休業のお知らせ」など

いずれも間違いではありません。

ただし、同じ会社が出すチラシやダイレクトメール、
ホームページで表記ゆれがあるのは美しくないので
うちの会社は、コレで行くぞ!と決めて
表記ゆれがないようご注意ください!

 

 

 

かもめーるはいつまで使える?


今の時期のお便りといえば、残暑見舞い

立秋までが、暑中見舞い で

立秋過ぎたら、残暑見舞い というのは、

皆さんもよくご存知だと思いますが、

残暑見舞いはいつまで? というのは、 あまり知られていないかもしれませんね。

 

お天気用語としては、秋分(9月20日頃)までの間の暑さも「残暑」というようですが、

お便り、挨拶状としての「残暑見舞い」は、8月末頃までに出すのが一般的です。

 

ちなみに郵便局でのかもめ~るの販売期間は、

平成25年5月30日(木)~8月23日(金)まで

 

なぜ8月23日って中途半端な日なの?(月末じゃないの?)と 思われるかもしれませんが、

8月23日は、二十四節気の第14 「処暑(しょしょ)」

暑さが峠を越えて後退し始めるころ とされています。

暦的には、キリのいい日付なんですね(^^)

 

 

 

夏休み中に、引っ越したり、事務所移転されて 残暑見舞いと兼用で挨拶状を出す予定の方は、 今月中に出しましょうね!!

 

 

宛名印刷もあるし、翌日発送だから、急いでる方にはお勧め!!

↓↓↓↓

残暑見舞い

 

残暑見舞いは、8月末までに出すのがいいのですが、

「かもめ~る」自体は、実はいつでも使えるのです。

郵便局としての扱いは、官製はがきと同じなんですね。

ただし、年賀はがきのお年玉くじのように、 かもめーるにも賞品があたるくじが付いていますが

2013年かもめーるくじの当選番号発表は、9月2日

 

 

 

懸賞の応募とかに使う分には、OKですが、 やっぱり9月以降に、お手紙として使うのには気が引けますよね^^;