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年賀状お年玉くじ当選番号


日本郵便の年賀状お年玉くじの当選番号が発表されました。

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日本郵政お年玉賞品 当選番号

1等(下5けた) 97085

賞品は、現金1万円

2等(下4けた) 2344

賞品は、ふるさと小包

3等(下2けた) 72 / 74

賞品はお年玉切手シート

お年玉賞品の引き換え期間は、

平成26年1月20日(月)~平成26年7月22日(火)まで

当選していたら、まずはハガキをもって、

郵便局の窓口へ行きましょう!!!

 

 

そして、こちらはちょっと特殊なのですが、

挨拶状ドットコムがオリジナルで発行している

45円Wお年玉年賀はがき

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こちらのはがきにもプレゼントのくじが付いていますので

もし、切手の下にこの柄がある年賀状が届いていたら

こちら当選番号もチェックしましょう~!

 

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賞品は

1等が、加賀屋のペア宿泊券

2等が、タラバガニ・ズワイガニのセット

3等が、岩手県産 山ブドウ製品詰め合わせ

4等が、年賀状のちから(書籍)+ポストカード

5等が、きずな箱(年賀状ケース)+ポストカード

こちらの引き換え期間は、
平成26年1月20日(月)~平成26年3月31日(月)まで

こちらの賞品引換には、挨拶状ドットコムへ

はがき表面と番号部分の写メを送らないとけないようです。

 

来店しないでいいのは、楽ですよね。

是非こちらも忘れずにチェックしてください。

節分って、実は、2月3日だけじゃなかった!


年賀状の返礼は、寒中見舞いで!!

でも、

節分過ぎたら 余寒見舞いで出しましょう~!!

と、ずっと言ってたんです。わたし。

 

立春(2月4日)を過ぎると、暦の上では 春 なので

いくら寒くても 寒中見舞い ではなく 余寒見舞い になるんですが

立春(りっしゅん)といっても

普通の人は、いつか覚えてないでしょう?(笑)

 

だけど、節分(せつぶん)といえば、

みんなおなじみの 豆まき とか

恵方巻き(巻き寿司)の丸かぶり をするから

2月3日って、小学生でも知ってますよね。

 

節分 =(イコール) 2月3日  

 

てことに何の疑問も持っていなかったのですが

改めて調べてみたんです。

そしたら・・・・

節分って、実は、2月3日だけじゃなかった!!!
実は、年4回もあるらしいよ~!

 

wiki情報ですが、
各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のこと。
節分とは「季節を分ける」ことをも意味している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AF%80%E5%88%86

らしい。

江戸時代以降は、節分=立春の前日(2月3日)を指すようになったそうな。

でも、立春の前日なので、必ずしも2月3日ではないようです。
なぜかというと「立春(りっしゅん」は、太陽黄経が315度のときで
2月4日“ごろ”なんだそうです。
2月4日ではなく、 “ごろ” てのがみそですね。

こちらもwiki調べですが
立春は、1985年から2024年まで(2020年までになる可能性あり)は2月4日だが、
1984年までは2月5日、1897年までは2月3日もあった。
2025年からは再び2月3日が現れる。
(未来の日付は天体力学による予測)

ということで、

この先10年ほどは、節分は 2月3日 で正解ですが
2025年から(2021年からになる可能性あり)は
閏年の翌年に2月2日になるらしいです!

 

まだまだ、世の中、知らない事が多すぎる~。

 

あ! 寒中見舞い・余寒見舞いとは、寒い時期に送る挨拶状で

喪中だった方も、喪中でなかった方もご利用いただける挨拶状です。

年賀状出せなかった方だけでなく、年賀状出した人も

結婚報告や引越し報告など、近況報告と兼ねて出しても問題ございませんので

何かお知らせ事項がある場合にとっても便利なはがきですよ♪(^^)

寒中見舞い余寒見舞いはがき印刷サイト

喪中はがきはいつ出すの!?


今年身内にご不幸があった方は、

「喪中はがき」の準備をしなければ・・・と計画されている思いますが

喪中はがきのマナーとかルールって

意外と知らないですよね。

実は、喪中はがきというのは、

正式には、“年賀欠礼の挨拶状”と言いまして、

要するに、年賀状の季節の前に「私、年賀状ださないよ~!」ということを

お知らせするための挨拶状(案内状)なのです。

ですから、喪中はがきを出す時期は、

普通の人が年賀状を準備する時期まで

遅くとも12月初旬までに送るべきものです。

じゃあ、早いのは、いくら早くてもいいのか?って

思うかもしれませんが、早すぎるのも、あまりよろしくありません。

例えば、まだ暑い“夏”の時期に、来年の年賀状の話をするのも変でしょう??

早すぎるお知らせは、相手の方が忘れてしまうこともありますので

やっぱり“年賀状を準備するころ”にお届けするのが、BESTです。

一般的には、11月中に送る方が、一番多いです。

10月では、ちょっと早い気もしますが、遅いよりはいいのでOKです。

12月にご不幸があった場合などは、
あわてて喪中はがきを準備されなくても大丈夫です。

年が明けてから「寒中見舞い」で、
身内に不幸があり年賀状をださなかったという旨をご連絡します。

年内に喪中はがきを出せなかった場合の
寒中見舞いはがきの文例をご紹介します。

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寒中お見舞い申し上げます

早々にご丁重なお年始状を頂きありがとうございました
皆様には佳き年をお迎えなされましたご様子
心からお喜び申し上げます
昨年12月に祖父を亡くし服喪中のため
年頭のご挨拶を差し控えさせていただきました
連絡が行き届かずお詫び申し上げます
寒さ厳しき折柄皆々様のご健勝をお祈り申し上げます

平成24年1月
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文章は、サンプルですから、
各人それぞれにあった文章に書き換えられたらいいと思います。

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